Going on patrol to the nice food in the world, Pigging out is the blissful moment.
Sunday, November 13, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #7
行きは寝ていて見られなかったTawangmanguからの帰り道の景色
イカン・ゴレン(揚げたお魚)、アヤン・ゴレン(揚げた鶏肉)、チャプチャイ(中華風な野菜炒め)などなど、沢山の料理がテーブルに並びます☆
Monday, November 7, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #6
3日目は古都ソロの郊外にある、Tawangmangu(タワンマング)の滝へやってきました。車中では寝てしまっていたため途中の景色を眺められなかったのですが、気が付いたらかなり標高の高い場所に到着していました。
公園の入り口から娘を肩車して山を登ること15分くらいで滝へ到着!
名物のサテクリンチ(ウサギ肉のサテ)☆ ロントン(お米を固めた餅風なもの)付き。これにピーナッツソースをかけます。ピーナッツソースをかけずにケチャップマニスだけだと蒲焼風!
公園内には猿がいっぱい。人に慣れてしまっているようで、まったく逃げない。
Sunday, November 6, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #5
揚げ物が多く、チリ&ガーリック&ココナッツミルクを多く使うインドネシア料理に疲れてしまった我ファミリーは、Ibu Aファミリーとは別行動で今夜はHOTEL内にあるイタリアンレストランへやってきたのであります。連日インドネシア料理というのは結構ツライなぁ。。
オニオンスープ☆
トマトとサーモンのパスタ☆ ピッツアとパスタ共に1皿Rp35000くらい。ホテルなのでドリンクの値段は少々高めでRp30000くらい。欧米からの旅行客が多いせいか、キッチンにイタリア人がいるのか?というくらいにどの料理も美味しく、特にピッツアの生地&焼き加減は最高!かなりレベルの高いイタリアンを楽しめちゃいました。
Saturday, October 22, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #4
2日目はボロブドゥール遺跡へ。 午前10時半に到着したのですが、なにしろ暑い!!ありえないくらい暑い!!
ゲートから入ってすぐにゾウがいました。 乗りたいなぁ。。
これがボロブドゥール遺跡だ! 【ボロブドゥール遺跡(ボロブドゥールいせき、Borobudur)は、インドネシアのジャワ島中部のケドゥ盆地に所在する大規模な仏教遺跡で世界的な石造遺跡。世界最大級の仏教寺院であり、「ボロブドゥール寺院遺跡群」の一部としてユネスコの世界遺産に登録されている。インドから東南アジアに伝播した仏教は一般に部派仏教(上座部仏教)と呼ばれる仏教であったが、ボロブドゥールは大乗仏教の遺跡である。2010年ムラピ山の灰で被害を受けた。】
なにしろ暑すぎて、下から上へ登っていくにつれ、欲望にあふれ、罪悪に満ちた世界から、禅定に達した世界へと移っていくんだな。。 とか、全く考えられなく、レリーフもちゃんと見れなかった。。
家族3人だけなら朝か夕方の涼しい時間に来て、ゾウにもきっと乗っただろうに。
Monday, October 17, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #3
1日目の夕食はアヤン・バカールの専門店に連れてきてもらいました。お店の入り口でスタッフが丸鶏やサテを炭火で焼いており、お店の周りは立ち上る香ばしい煙で充満しております。
僕と妻は胸肉の半身をオーダー。香辛料たっぷりのソースが塗り、炭火で焼かれたアヤン・バカールはとっても香ばしくてスパイシー。
こちらはSop Kikil(ソプ・キキル)。 牛のすね肉やアキレスケンを野菜と香辛料で煮込んだスープ。
そしてサテ・クリンチ。ウサギ肉のサテです。柔らかくて美味しい。
(ジャワ料理はスパーシーで味も濃く、娘の食事がちょっと大変。。)
Monday, October 10, 2011
Trip to Solo and Jyogjya #2
宿泊先の"Novotel Hotel SOLO" に荷物を置き、クルマでさっそくお出掛けです。
Ibu Aファミリーに連れてきてもらったレストランがこちら。外国人観光客が多く、大変賑わっております。さっき機内でパンとカップケーキを食べたばかりなのですが。。インドネシアの人達は良く食べるんです。
中央ジャワの郷土料理である "Nasi Gudeg" (ナシ・グドゥ)をいただきました。グドゥとはジャックフルーツをココナッツミルクとスパイスで煮込んだ料理のことで、ジャックフルーツ、鶏肉、卵、キャッサバ芋の葉、筍、豆腐、テンペなどを入れてココナッツミルクやパームシュガー、スパイスと共に煮てあります。
それに、びっくりするほど辛く味付けしたキキル(牛のアキレスケン)の煮込みが添えてあります。
フルティーでスパイシーで甘く、そしてココナッツのオイリーな感じが、朝から食べるのにはちょっと向いていないかもしれませんが。アジアンフード好きにはたまらない一皿だと思います。
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